資格・教育の最近のブログ記事
個別指導の明光義塾 オリジナルミニゲームの第三弾
「アタマ体操審判編 ~くるっとまさる君~」をやってみました。
タイミングを合わせてクリックして鉄棒のフィニッシュを決めるだけの簡単なゲームと思いきや、
その後に次々と表示される点数を全部足さないといけません。
たった5つの簡単な数字ですが、表示されるテンポが速いので計算が間に合いません。
日頃は暗算するようなことがないので、頭が錆びついているようです。
明光義塾のWEBページにはテレビCMや4コマ漫画、オリジナルミニゲームなどを掲載。
楽しく勉強できる塾のイメージぴったりに、ユーモア溢れるコンテンツが満載です。
勉強ばかりではだめ!たまには息抜きしなくちゃ。


若い頃は学校の勉強なんて生活していくのに役に立たないとか、勉強なんか嫌いだから早く社会に出たいと思うことがあります。
でも、自分の経験から言うと、年を取ってから大学へ行って専門的な研究をしてみたいとか、資格を取りたいと思うときがきっと来ます。
色んな理由で高校へ進学できなかったり、途中で止めざるを得なかったりすることがあるとは思いますが、
長い人生を考えると高校だけは出ておくことをお勧めします。
第一高等学院は、全国35校・
生徒数は9千名を超え、4万人の卒院生が社会で活躍しています。
不登校や高校中退を経験した生徒や芸能活動、プロスポーツ選手を目指すなど、
頑張っている生徒の夢と希望進路の実現に向けてサポートする学校です。
HPを見てみると、一般の高校よりも目標を持った生徒が多く、活気があるように見えます。


今、ある会社でWEBシステムの製作や運用の業務を行っています。
元々は制御系システムのSEだったのでPCに詳しいところから作業を依頼されているのですが、
WEBデザインの専門的な知識は持ち合わせていません。普通にHTMLや、スクリプトが書ける程度です。 その会社にもWEBデザイナーなどの専門知識を持った人が居ません。
そこの会社ではWEB系のシステムが多く稼動していますが、どれもオンライン端末の画面がそのままWEBの画面になっているだけで、
デザイン的にもあまり美しくなく、利便性にも欠けているシステムが多いように思います。
プログラムが書けるだけでは、よいWEBサイトは作れないと実感しています。
よく企業のサイトでデザインや機能性が優れたサイトがありますが、こういったサイトは専門のクリエーターが製作しています。
ヒューマンアカデミーのWEB製作総合PROコースなんかを受講すればちょっとはそれに近いサイトが作れるでしょうか。
フリーの道も拓けるということで、少し興味を持ちました。


高一の長女が言ってましたが、クラスに何人か不登校の子がいるそうです。
長男が高校生だったときもそんな子がいました。
今、不登校の子供や中退してしまう高校生が、当たり前のようにいるようです。
高校へ行かずに働くというのも一つの生き方ですが、高校を卒業していないと就けない仕事や、取れない資格もあります。
高校を卒業していない人は、できれば高卒認定試験(旧・大検)を受けておいた方が、人生や仕事の幅が広がると思います。
第一高等学院は
「社会で活躍できる人づくり」を目的として全国35校に展開している学校です。
20年以上の歴史と実績があり、通学だと合格率91.7%です。
DVD教材を使った通信教育もあるので、働きながらでもOKです。


去年まで末っ子を英会話学校に通わせていました。
あまりよい学校でなかったので、別の学校に替えるために辞めさせたのですが、
行こうとしていた学校が色々と新聞沙汰になったので入学せずそのままとなっています。
子供の英会話って本当に必要か、
自分でもよく判っていません。
国際化云々より切羽つまった問題として、団塊世代の大量退職などで仕事をする人が減り、外国人労働者に頼らなくてはならないため、
職場に外国人が増えるだろうという予測はあります。
そうなると、やはり日常生活に必要な会話はマスターしておいて損はないと思います。
シェーン英会話&留学では「30周年・秋のキャンペーン」としてオリジナルグッズのプレゼント、入学金無料、
月謝制レッスン料の10%割引などの特典があります。
体験入学もありますので、これをきっかけに英会話を勉強してみてはいかがでしょうか。


一般的に簿記 試験といえば、
商工会議所が主催している日商簿記を指します。
日商簿記3級は年間25万人もが受験する人気資格です。
能力検定ですから、簿記 資格を取得したからといって特別な職業に就けるというわけではありませんが、
自営業を目指す方や他の資格で独立開業される方にとっては、商売をしていく上で必要不可欠な基礎知識です。
私が簿記3級を受験した時は、人から譲ってもらった通信教育のテキストを使ったのですが、「取引の8要素」だとか「決算処理」など、
言葉で説明されてもなかなか理解できないことが多かったです。
簿記を知っている人に実際にやり方を見せてもらうとすぐに理解できました。
いきなり理論から入ったのが失敗だったようです。
四谷学院の簿記 通信講座はイラストや図解を多用した分かりやすいテキストなので、
初心者でも気軽に取り組めますし、DVD特別授業で簿記の独特のルールもスムーズに身につけることができます。
それから、簿記の試験は出題パターンが決まっています。パターンが決まっているということは、
攻略には過去問演習が欠かせないということです。
四谷学院の簿記 通信講座は4回分の過去問と修了テストなど、
問題演習量も充実しています。


新司法試験制度において、法科大学院(ロースクール)
は法曹界への登竜門と言われ、法曹になるためには法科大学院を修了している必要があります。
法科大学院を修了してなくても受験できる、現行の司法試験も2011年まで受けることが出来ますが、
受験テクニックより法的なものの考え方を重視した新制度の方が将来性があると思います。
司法試験の受験勉強と言えば六法全書を常に抱えて暗記するイメージがありますが、新司法試験制度では、 先だって法科大学院への入学が必要です。
この入試で一番重要なのが適性試験と小論文です。
四谷学院通信講座の法科 大学院 通信講座の適性試験対策では、
「自分の思考プロセスのどこに問題があるのか」「どのように改善すれば正答を選べるようになるのか」
を初心者でも理解できるように丁寧に解説しています。
既にスクールに通っている初学者の方には、適性 試験 通信でフォローされることをお勧めします。
小論文対策では、日本語としての表現力と、法曹に必要なリーガルマインドの2点を、それぞれ専門の講師が添削指導します。


2級FP 資格 試験というのはそれほど難易度は高くありませんが、
人生にまつわるお金についてアドバイスを行う資格ですから、年金・保険・投資・税金・相続などなど、出題範囲の広い試験の1つです。
独学で勉強していると、どうしても得意科目と不得意科目が出来てしまいますので、
各科目の1つひとつのステップをキチンとマスターして行かなければなりません。
四谷学院通信講座のファイナンシャル プランナー 通信講座は、
「部分部分を完璧にすれば、全体が完璧になる」というNASAの研究開発方針をヒントに作られた【55段階プログラム】を採用しているので、
達成感を味わいながらできなかったことができるようになっていきます。
教材もDVD、イラストや図解をふんだんに取り入れた2色刷りのテキスト、定着のためのトレーニングCD学習といった、
視覚の優位性を利用した教材です。
受験を考えている方、独学で不得意科目の壁に困っている方、FP 通信講座の利用を検討してはいかがですか。


さっきは初心者向けの心理学講座。これは臨床 心理士 通信講座で、 本気で臨床心理士指定大学院を目指す人のために、院試の対策を行う通信講座です。
臨床心理士とは財団法人日本臨床心理士資格認定協会が認定する民間資格で、
臨床心理学を学問的基盤に、心の問題の援助・解決・研究に貢献する専門家として認定する資格です。
2007年度以降、資格認定協会の指定校修了者のみに臨床心理士の受験資格が与えられるようになりました。
この指定校というのが臨床心理士指定大学院で、臨床心理士の登竜門です。
四谷学院の心理学 大学院入試対策の通信講座は、
多岐にわたる心理学のテーマを出題頻度順に整理し、段階的に理解を深めていく構成で、カリキュラム通りに学習を進めるだけで、
合格に必要な学力を効率よく習得できます。
添削は臨床 心理学の第一線で活躍する心理のプロが担当し、
入試の徹底研究から作成された実戦問題を通じて、解答のポイントを細かくチェックします。


最近「なぜ?」って思うことありませんか。
先日TVを見ていたら、たむけんの焼肉屋に人がたくさん並んでいて、最後の方の人は3時間以上も待っているとか言ってましたが、
なぜこうまでして並びたいのか。
子供心に戻って眺めてみると、以外と素朴な疑問を感じる事が多いです。
そんな「なぜ?」について考えるのが心理学です。でも心理学 講座って難しそうですね。
四谷学院通信講座の心理学 通信では身近な例から
「なるほど」を導き、心理学の基礎理論を無理なく理解できる内容です。
わかりやすいイラストとやさしい文章で丁寧に解説したテキスト、400問の精選された問題演習、
心理学的な思考と感覚を養うケーススタディ課題。
初心者でもスムーズに習得できます。
心理 臨床は色んな仕事や資格のバックグラウンドとして大事な学問です。
機会があれば勉強して損はないと思います。


![[BloMotion]ブログで記事を書いて報酬をゲット!!](http://blomotion.jp/img/blogBnr-invite.gif)